カテゴリ
全体
個展案内 公募団体展案内 グループ展 写真展 その他の展覧会 カメラ 絵手紙 陶展 墨 展覧会レポート 能・狂言・神楽・舞踊 沖縄 この一枚(油絵) Music 美崎太洋個展他 NGO NPO (HFWほか) 写生地ガイド 未分類 ブログパーツ
☆ ☆ ☆
美崎太洋Art Gallery Home ■リンク 思い立ったら吉日 幸せと癒しのパステルせらぴー 陽だまりえんがわ jinjinおじさんのカントリー日記 絵日記&50円の旅 コマケン(小松健一)の写真日記 ![]() にほんブログ村 お気に入りブログ
最新のコメント
以前の記事
2012年 01月
2011年 12月 2011年 11月 2011年 10月 2011年 09月 2011年 08月 2011年 07月 2011年 06月 2011年 05月 2011年 04月 2011年 03月 2011年 02月 2011年 01月 2010年 12月 2010年 11月 2010年 10月 2010年 09月 2010年 08月 2010年 07月 2010年 06月 2010年 05月 2010年 04月 2010年 03月 2010年 02月 2010年 01月 2009年 12月 2009年 11月 2009年 10月 2009年 09月 2009年 08月 2009年 07月 2009年 06月 2009年 05月 2009年 04月 2009年 03月 2009年 02月 2009年 01月 2008年 12月 2008年 11月 2008年 10月 2008年 09月 2008年 08月 2008年 07月 2008年 06月 2008年 05月 2008年 04月 2008年 03月 2008年 02月 2008年 01月 2007年 12月 2007年 11月 2007年 10月 2007年 09月 2007年 08月 2007年 07月 2007年 05月 2007年 04月 2007年 03月 2007年 02月 2007年 01月 2006年 12月 2006年 11月 2006年 10月 2006年 09月 検索
ネームカード
ファン
|
写真を初めて50年の鈴木孝雄さん、近年の15年は世界の山嶺を撮り続け、この度ぶどうぱん社から総ページ200ページに及ぶ素晴らしい写真集「我が心の山嶺」を出版。
ページをひも解くとそこにはネパール、チベット、中国四川省、雲南省、南米、ヨーロッパなどの神々しい山嶺の数々があり、それぞれ違う山肌にぐいぐいと感覚的に引き込まれてゆく。私が初めて雲南を旅した時に仰ぎ見た玉龍雪山もあった。感動! ![]() 私が鈴木孝雄さんとお会いしたのは小松健一氏主催の風の会であった。その時、鈴木さんが出展の山の写真について私は説明を受けたのである。明るく、気さくなお人柄だなーとの印象だったので、まさかこんなに凄い写真をたくさん撮っている人とは思っても見なかった。77歳でこの馬力、今もせっせと山行を続けているそうである。次はどんな作品を見せてくれるのか楽しみだ。 この度の「我が心の山嶺」出版、誠におめでとうございます。益々のご活躍を! 青い海。風そよぐ芭蕉。海に落ちる夕日
美島(ちゅらしま)沖縄 琉球王国時代の優雅な古典舞踊 島人の魂を揺さぶる神まつりの祈り 日々の生活から生きる哀しみ、苦しみ、喜び すべて唄にし、踊りにして今日に継承してきた 琉球舞踊は、沖縄のこころへと誘う (裏面より) ![]()
日本の祭り・故郷の味
![]() 鳥取しゃんしゃん祭り ![]() ![]() ![]() ![]() 弘前ねぷた ![]() ![]() ![]() 並河萬里(なみかわ ばんり)写真展 アリーナ内で並河萬里と言う方の神々の座 出雲と言う写真展を初めて見る事が出来た。 素晴らしい写真の数々に感動した。 大きな和紙に焼き付けられた写真も三点あり、 風合いよく、奥深い感性がにじみ出ているような感じがしてこれも良かった。 (場内、撮影禁止なので残念!) ドームに行かれる方はぜひ、お立ち寄りください。(1月15日迄) ![]() ![]() ![]() 会場 ピアノバー本牧
横浜市中区太田町5-68セントビル2階 日時 2012年01月15日 (日) 開場 15:30 開演 16:00 チケット ¥5000 (1ドリンク付き) 主催 龍オフィス ☎045-262-3110 携帯 090-1211-0196 ![]() 会期:2011年12月8日(木)〜14日(水)
時間:10:00〜18:00(最終日14:00迄) 会場:ポートレートギャラリー(JR四谷駅徒歩3分) 東京都新宿区四谷1-7 日本写真会館5階 TEL03-3351-3002 ![]() SORORI
と き 平成23年12月11日(日) 開 演 午後2時(開場 午後1時15分) ところ 国立能楽堂 主 催 善竹富太郎 チケット A席指定(正面)5000円 B席指定(脇正面、中正面、GB)4000円 B席のみ学割2500円 お申込み先 善竹狂言会 tel・fax:03-3467-2626 e-mail : chikuyu@xe.catv.ne.jp 詳しくは善竹富太郎公式サイト ![]() 昨日はハガキの画仙紙に骨描きした羅漢さんに彩色する。色は白緑と墨の2色だけといたって簡単。写真のように使用した筆ペンの墨をしぼって梅皿に入れ、白緑と混色した物をあらかじめ三段階ぐらいの濃淡で作っておく。後は感覚的に彩色して、言葉を入れ出来上がり。 ![]() ![]() 会期 2011年11月13日(日)〜20日(日) 10時〜17時
最終日は16時まで 会場 河の手ギャラリー 1階(並木スバル展)・2階(油絵教室発表会) 神奈川県海老名市河原口407−1 TEL046-235-8446 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 昨日は一年振りに喜多院に行く。マイカレンダー制作のため年一で出かける喜多院、もう一年経ったのかと時間の流れの早さに驚いている。 毎年描いているのでもうほとんど顔なじみのなった羅漢さん、同じ絵にならないよう角度を変えたりいろいろ工夫をするのだが、どうしても惹かれる羅漢さんは限られてしまう。 あちらこちらと他のお寺の羅漢さんを訪ねてもみたが、ここ程ユニークでユーモア溢れる羅漢さんには出会えず、最近は喜多院オンリーで通すことにしている。 現地では画仙紙のはがきに青墨の筆ペンで描くだけ、持ち帰って白緑と墨で彩色したあと言葉を入れている。枚数を稼げるので良い方法と思う。因に今回は43枚描けた。この中の12枚でTAIYOの2012年羅漢さんカレンダーどんなのが出来るのかな?
|